夢がちょっとわからなくなってきた【書く習慣1ヶ月チャレンジ】28日目

素敵な本、いしかわゆきさん著「書く習慣」に出会ったことをきっかけに
突然はじめた「書く習慣」1ヶ月チャレンジ。(こんな感じで進んでいます)

28日目のお題は“もしも1つだけ夢が叶うとしたら”です。


夢…
チャレンジDay1で“今抱いている目標や夢”を書いたんですけど、その内容は叶えると決めています。
ここでもう一度夢がお題に上がるということは、もっとハードルを感じるもの、自分でコントロールしにくいものを書くということなのかしら?
そもそも夢とは何を指すのか分からなくなったので、調べてみました。


コトバンクでは寝た時に見るものではないについて、こう書かれていました。
・将来、実現させたいと思っている事柄。将来の希望。思いえがく将来の設計。また、現実ばなれした願望。
・現実のきびしさから隔絶した甘い環境や雰囲気(ふんいき)

なるほど、わりかし現実味を感じるものも、現実離れしたものもどちらも夢なのね。
現実味を感じるものだと夢というより目標になるのかなとも思った。

前置き長くなりました。それくらいペンが走り始めませんでした。

もし1つだけ叶うというなら、自分だけではコントロールできない現実離れした願望かな。
となると、いくら使っても残高が減らない銀行口座が欲しいです。その口座のお金を使って、その他の夢を叶えていきたいです。
ちょっとドライな夢かもしれないけど、お金の心配をしなくて良いなら、業務委託量の整理はしていくと思うので、時間もいったんは生まれると思います。お金や時間だけで解決しないことも多いけど、ひとまず今回は減らない銀行口座ということで。

たぶん1つだけというお題だから、その他の夢にも活かせるこの答えに行きついたんだと思います。お金持ちになる!ということが私の夢の本質ではないので。
その他の夢をきちんと言語化しておきたいです。そのためにまずは来年2026年のやりたいことリストを書こうと思います。

ではまたDay29で!


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